2/17 管理人ヒサコのハッピー子育て対談 -Bingoそろばん教室主催

りんごの木管理人ヒサコ、Bingoそろばん教室の山片さん主催のオンライン対談に登壇します。テーマは「コロナも人生もネタに子育て」です。

テキトーにどうやって生きるのか、その力の抜き方のコツがわかると、やりたい事へエネルギーが使えるわけです。そんなこんなをわいわい話せたらなと思います。暇で時間をもてあましている方、興味のある方等、どしどしお申し込みください。なにせ無料です。

日時
2月17日(木)
10:00~11:30(ドイツ時間)
18:00~19:30(日本時間)

申し込み方法 こちらのURLの一番下の申込み記入欄からお申し込みください。

コロナも人生もネタにして子育てー毎日ハッピーに充実できるコツとは? 対談:ヨシザワヒサコさん

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ベビーリトミック教室in オーバーカッセル

オーバーカッセルで赤ちゃんのお教室です。

音楽に合わせて動きをつけたり、

お母さんと一緒に色々な歌を歌ったり

楽器に触れ合いましょう。

まずは一度お気軽にお問い合わせください。

amabile.musikschule@gmail.com 

インスタグラム

https://instagram.com/amabile_misikschule?utm_medium=copy_link

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『オンライン講演会 親子の根っこを育むコミュニケーション』

こんにちは。
元デュセルドルフに駐在妻として生活をしていた辻と申します。

世の中は、コロナ禍によりママたちの孤立化が進んでいるというお話をお聞きし、何か心を温めるほっとできることはないかと考えた末、

この度、『おむつなし育児研究所所長 和田 智代先生
✖りんごの木 子どもクラブ 代表柴田 愛子先生』
のオンライン講演会

を開催する運びとなりました。

私自身、今5歳の双子と2歳の男3人の育児真っ最中。
帰国後、お2人のお陰で、大きく、子どもの価値観がガラリと変わり、とっても子育てが楽しくなりました。

“子どもをはどう育とうとしているか”

そして、排泄自立のメカニズムを知る事で、双子のトイトレ暗黒期も救われ、おむつなし育児では上二人では全く感じれなかった下の子(当時6か月)との心のつながりを感じました。怒ってもいい、笑ってもいい、
私も子どももそのまま まるっと信じて生き、駐在中は、どうしても日本の子育て、イベント情報が取得しづらく
もし、私が駐在をしていた時に、このような情報があったら嬉しい!
是非デュッセルドルフの皆様にお届けしたい!!気持ちで一杯です。

クリックすると拡大します

『おむつなし育児研究所所長 和田 智代先生 ✖ りんごの木 子どもクラブ 代表柴田 愛子先生』

のオンライン講演会
“親子の根っこを育てるコミュニケーション”
~子どもも私もまるっと信じて生きる~

□配信期間:2022年1月11日(火)〜2022年2月13日(日)
(※期間中、いつでも何度でも視聴できます!)

□お申込期間:2021年11月15日(月)~2022年2月13(日)12時まで
□参加費:2000円

詳細・お申込はこちら
↓↓↓
https://nekko-arinomama.peatix.com/

きっと
子どもってすごい!子育てってたのしいと
感じる瞬間が増えるような
そんな講演会になると思います。

主催:arino*mama

註) 弊サイト「りんごの木」と講演会の「りんごの木 こどもクラブ」とは全く別の団体です。

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COOL KIDS モンテッソーリクラス開講

モンテッソーリクラス開講いたします。


モンテ・ミニクラス
2022年1月から3月まで
14時から15時まで
曜日は応相談
対象年齢 2歳から4歳まで


2022年4月から
モンテッソーリアフタースクール開講予定
対象 2歳から小学3年生まで

詳細はお問い合わせください。

+49 159 06311124 (佐藤)

名称: COOL KIDS (クールキッズ)
住所:
Wildenbruchstr. 107a, Ecke Steffenstraße
40545 Düsseldorf 
Tel.: 0211-17180548
Email: info@coolkids-oberkassel.de
https://coolkids-oberkassel.de

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オランダでの出産レポ!産後2時間で退院!

オランダがロックダウンという中、さくっとオランダで出産したハナさんを訪れてきました。産後10日という産みたてほやほやのところ、オランダでの出産について語って頂き、その語りをりんごの木管理人ヒサコがレポいたします。

まず驚いたのが出産して、2時間で退院させられるという驚愕の事実!!!もちろん母子に問題がある場合は退院を遅らせることもできるそうですが、
基本的には2時間。安産だったハナさんは破水から病院に行き、2時間で出産しているため、合計4時間の病院滞在ということになります。もう驚きが隠しきれません。

一体この4時間に何があったのか。オランダの出産事情をハナさんの語りから垣間見たいと思います。

破水をすると日本では即入院になりますが、オランダでは24時間以内なら大丈夫という、そもそもの前提の違いからハナさんの出産レポはスタートします。今回は2人目の出産になるため、ちょろちょろ破水している状態で、まず上の子をお友達の家に預け、夫とともに病院へ向かいます。19時すぎに病院へ着くやいなや、分娩室へ直行。まずはバランスボールに座ったり、温かいお風呂に入ったりして、産気を促してくれます。この辺まではなんとなく想像がつきます。

いざ出産!っていう時には、もともと予約していた助産院の助産師さんとともに、産後ヘルパーさんというドイツにも日本にもない大切な存在が現れます。なんとオランダでは、助産師さんだけでなく、産後ヘルパーさんを予約することができます。ドイツでは出産時のHebamme(助産師)とは別に産後ケアのHabammeさんを予約するシステムがありますが、まあ似たようなものかと思ったら、大間違い。

オランダの産後ヘルパーさんは、産気づいたところから連絡をし、病院に集合してから、お産の手伝いもしてくれるんです!助産師さんとタックを組んで出産をサポート。そのおかげもあり、4回いきんで2時間足らずで出産できたとか。お医者さんは、なにか問題がある場合は現れる体制になっているそうですが、ハナさんの場合は問題がなかったため、お医者不在で行われました。オロを出して、臍の緒をパパが切って。。。と産後処理をしながら、産後ヘルパーさんは、赤ちゃんに洋服を着せて、着々と退院の準備を手際良くしていきます。

もう退院まで2時間を切っているわけです。そんな中でも、オランダの出産にちなんだ「伝統」とされるお祝いごとは欠かしません。写真にあるようなトースト生地の上にバターを塗り、その上に砂糖菓子を載せたものを、女の子ならピンク、男の子ならブルーらしく、生まれてすぐに社会的ジェンダー化が始まっているのにも驚きましたがその論点は別紙に譲るとして、そのお菓子を出産した家族が助産師さんや産後ヘルパーさん、周囲の人に配り、それをみんなで食するというイベント(儀式)をその場で行います。味は写真からの想像通り美味しくないそうです。

もちろん、助産師&ヘルパーさんは完食。これが好きじゃないと助産師さんも産後ヘルパーさんも務まらないオランダのようです。

出産証明書を退院の時に出さねばならず、そこには生まれてきた子供の名前が必要になります。つまり、ドイツでは3日ほどの猶予がありますが、オランダは待ったなし。産後2時間以内に子どもの名前も公的書類に書く必要があるのです。顔を見てから決めようなんて呑気なことは言っていられません。そうこうしていると2時間が経過してしまいます。

さて帰宅の時間がやってまいりました。生まれたての新生児は洋服を着させられて、MaxiCosiにすっぽりと入っており、いざ自宅へ。助産師さんにはママもパパも「ひとりで歩かないこと」を口を酸っぱくするほど言われます。だったら、もう少しいさせて欲しいというのが正直なところですが、そうは問屋が卸しません。

車までは車椅子を使わせてくれますが、車に乗るともう車椅子はありません。家に着いて、駐車場から家まで50m、2回意識がなくなり、倒れてしまったそうです!パパの話によると、20秒ほど意識がなく、白目を剥いていたと。それが2回も繰り返されたのだから、妻を「死んだ」と思ってしまったのには無理もありません。今もトラウマになっていると言います。結局、隣の家のおじさんを呼び出し、二人がかりで夜な夜な死体を運ぶかの如く、上半身と足もとを持って家まで運んだそうです。

産んで2時間しか経ってないわけですし、ホルモンのバランス如何の前に、700ccも出血しているわけです。2時間で返すのにはどうも無理があるように思えます。

産後ヘルパーさんは、「産後」というだけあって、出産中だけでなく、産後にパワーを発揮してくれます。分娩室の片付けを終えて、家に駆けつけてくれたそうです。ふと「家と病院が遠かったら、無駄とリスクしかないので、もう少し長く病院にいさせてあげればいいのに。。。」とハナさんの話を聞きながら、私は熱く意見してしまいました。

ともかく、産後2時間で退院し、2度の意識がなくなる事件を経て、無事に自宅のベッドに到着。その日から1週間は産後ヘルパーさんが、家の事、赤ちゃんのこと、ママの事をお世話してくれます。1日6時間で7日間、家に来てくれます。ドイツのHebammeさんは母子の健康管理がメインですが、オランダの産後ヘルパーさんは、それに加えてそうじ、アイロンがけ、片付け、料理までなんでもしてくれるそうです。

どうやら、オランダでは家で出産するというのがマジョリティのようで、妊娠がわかった時点で保健会社から「自宅出産パッケージ」が送られてくるそうです。そこにはオロを処理する際のビニールシートやガーゼ等が入っているそうで、自宅出産を前提とした贈り物が届くそうです。ドイツの我が家から車で40分ほどのオランダで、こんなにも出産文化が違うというのに驚きです。アムステルダムやデン・ハーグでは日本人の産後ヘルパーさんがいるそうで、予約できるというのも話していました。

産後2時間での退院劇はこれで終わりなのですが、欧州ならではの「労働者」の働く環境を手厚く守るというシステムについて追記させてください。

出産したママの自宅でのベッドの高さが床から70cm以下の場合は、労働者である産後ヘルパーさんの腰を痛めてしまう恐れがあるため、写真にあるようなベッドの足の下につけて、ベッドの高さを高くするというナゾなものが貸し出されるそうです。産後のママの立場では、いつのも慣れたベッドの高さで生活できると思いきや、産後の1週間は産後ヘルパーさんの腰がヘルニアなどのリスクに晒せれぬよう高くされたベッドで過ごすことを余儀なくされるのです。

2時間で産みたてほやほやのママを退院させるだけでも驚きですが、輪をかけて労働環境を守るというのがこんなところに徹底されているのにも驚かされました。2022年になり、一番初めに驚いたカルチャーショックでした。

文責 りんごの木管理人 ヒサコ

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1/11 日本語教授法の説明会&模擬授業

外国人の方にに日本語を教えるためのメソッド&テクニックを学ぶ日本語教授法のクラスです。

これからも海外生活が続きそう、、、何かしたい!何か手に職をつけたい!資格を取りたい!という方、日本語教授法を習得しませんか?やる気さえあれば、どなたでも受講できます。

日本語が話せるから日本語を教えられると言うのには 限界があります。

今後のご自身のためにも、 教えてもらう方のためにも、一度 日本語教授法を習っておきませんか。必ず役に立つ時が来るはずです。

まずはオンラインの体験ゼミに参加してみませんか?

1月11日 火曜日 10時−11時 

お気軽にお申し込みください!ズームのコードをお送りいたします。

日時: 1月18日から毎週火曜日に開講予定

10:00-11:30 (45 分授業を2コマ)計10回

授業料: 290ユーロ(テキスト代は含まれません)

ぜひお問い合わせください(ここをクリック)

主催: 日本語ゼミナール

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ヒサコラム「ジェンダーの非対称性ー家事育児のイラつき分析」

コロナ禍で子どものホームスクーリングが実施された時、その政策の前提となっているのは「家には当然、子どもの面倒をみる親がいるということ」である。その「親」というのは、「お母さん」であると多くの人が思い込んでいる。お母さんが家にいるという前提で、そこに疑問の余地を抱く事なく、教育政策が作られており、立案側のジェンダーバイアスが見事に反映されている。
振り返ってみると、我が家でも子どもが6歳・9歳ぐらいの頃、日々の生活の中で今以上にイライラとすることがあった。今はその大半は更年期を理由にできても、数年前は更年期という言葉では片付けることができなかった。以前は月に何度か私が友達と夜飲みにいくにも、その日の夜、夫は帰宅後に子供の面倒が見れるか、出張がないのかというお伺いを立てることから始まり、しまいには、後ろめたい気持ちから、家族の夕飯の用意をして、後ろ髪を引かれる思いを抱きながら出かけていた。ちょっと友達と夜飲みにいくだけで、私が申し訳ない気持ちを抱かないといけないのか。この後ろめたい気持ちの根源は一体なんなのか?日々の生活で感じる脳内便秘のようなもやもやを今一度考えてみた。
夫が飲み会に行く時は、夫は残していく家族に夜ご飯作っていかないし、出張の際も同様だ。しか私は誰に頼まれるわけでもなく、子どもを置いて出かける事への申し訳ない感から、自分が食べるわけでもない夕飯をせっせと作っていく、、、この罪悪感の正体こそが脳内便秘の要因である。
それは、社会に蔓延り、そして私の脳内にも蔓延るジェンダーの非対称性なのだ。
家族社会学者である山田まさひろさんが「モテる構造ー男と女の社会学」の中で使っているキー概念で、このジェンダーの非対称性は、仕事がデキる男はモテるのに、仕事がデキる女がモテるとは限らないという命題をうまく説明してくれている。山田氏が述べるように、女らしさ、男らしさという性別による「らしさ」規範が社会に存在しているために、規範からはみ出す行為、つまり社会的逸脱が起きてしまうという。
なるほど、女性に性別アイデンティティを確立している私の場合、母であり妻でありながら、夫と子どもを置いて夜な夜な飲み会に行くことは、母親らしくないことで、その行為をどこかで社会的逸脱行為として認識している自分がいるのだ。確かに自分の母親は、企業戦士を家庭で支える団塊の世代の代表的職業「専業主婦」だったため、毎晩夜遅くまで働き、飲んで帰ってくる父親とは対照的で、子どもを置いてお友達と飲みに出かけることは、一歳なかった記憶がある。このような一世代前の社会政策によって生み出された専業主婦を私は母親像として否応なく内面化ししまっている。
違う山田だが、生まれたばかりの赤ちゃんを置いて飲み屋にでかけた女優の山田優は、メディアに母親失格だとかバッシングを受けていたのを思い出す。こうやって、我々が持つジェンダーの非対称性を、社会はメディアを通して正当化し、強化させていく。
このような価値観を私の代で断ち切ることが、唯一の解決策だと思っている。この罪悪感をまずは社会的構造と過去の産物のせいであることを認識し、自分を少しでも罪悪感から解放してあげる。そして飲みにいく友達を増やす。これに尽きるのだ。そうやって、草の根レベルで改革を起こして自分の人生を楽んだもん勝ちなのだから。
文責 りんごの木管理人 ヒサコ
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1/25 オンライン対談イベント「私が困難を乗り越えられたわけ」

対談イベント ようこそ先輩!「わたしが困難を乗り越えられたわけ~3つのカギ」

 

1月25日(火)ドイツ時間10:00~11:30

Zoomにてオンライン開催

今回は「脳が喜ぶ勉強法」、司法教育の第一人者である神田先生と教え子の伊東帆南さんとの対談形式です。

帆南さんは、生まれてから13歳まではスイス→ドイツ→イギリス育ち。その後日本で学校に通うという環境ゆえに、たくさんの悩み・困難に直面します。くじけそうになりながらも乗り越えてきた帆南さんに対してご両親は、その悩みを解決しようと手を差し伸べるのではなく、その都度そっと支えてくれたそうです。

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でも、そうした悩みを持つのって悪いことじゃない。

確かに辛い、しんどいけれども、普通に育ってたら持てない悩みじゃないですか。

だから、今悩み苦しんでいることは決して悪いことなんかじゃない。

そのときの苦労と努力があったからこそ今の自分がいる、何一つ無駄なことはなかったと、今身をもって知っているので。

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さまざまな困難を乗り越えることができたわけ、それを支えたご両親のサポートなどを中心とした以下のお話を予定しています。

① 親には何があっても味方でいてほしい

海外に住んでいる時、私は家を一歩出た瞬間からそこは戦場だと思って生きていました(笑)

弱さを見せたらやられる、喧嘩を売られたら買わなきゃ、信用できるのは自分だけ・・・

そんな張り詰めた中でも毎日頑張れたのは、「家」のおかげ。

両親は、「何があっても私の味方」という安心感を与え続けてくれて私の1番の心の支えでした。

そんな両親がかけてくれた言葉や行動などをお話いただきます。

 

② 努力のお話

努力は絶対に実る。ただ、その努力が願った方向に実るとは限りません。だから、努力が実ったと実感できなくて落ち込んで自信をなくしてしまって。

でも、その努力は決して裏切らない、何かしらの形で実ります。

私はこの考えにたどり着いてから、「この努力はいつどんな形で実るのだろう?」と楽しみになりました。こうした考え方が誰かの希望になればいいなと思ってます。

 

③ 考え続けるということ

こどもたちは、これからの人生、自ら色々考えて様々な選択をしていかなければなりません。色んなことにぶちあたって、「どうすればいいかな?」「何をすればいいかな?」と自分なりの答えを見つけ出していきます。

先生や親御さんも、時には答えが出ない問題にこどもと一緒に考えて模索して、時にはそっと導いてあげる、1人1人お子さんにあった導き方を考え続けるのが大人の1つの役目なのではないかと、今まで出会った恩師と両親を見て思いました。

今こどもにしていることは「本当にこどものため」なのか、「自分の理想のこども/生徒に育て上げるため」なのかをもう一度考えるきっかけになるようなお話を実体験をもとにお話しできたらと思います。

 

伊東帆南さんプロフィール

・生まれてから13歳までスイスとイギリスとドイツで過ごす

・広尾学園インターの一期生として入学・卒業

・20歳で明治大学卒業(学士号)

・コミックとアニメで日本語を修得

・東京私立高等学校弁論大会4位入賞

・明治大学e-presenコンテスト準優勝

 

神田英明先生プロフィール

民法学者(明治大学)、弁護士、法曹教育の第一人者。教え子から司法試験合格者127名(首席合格、

20歳合格、最年少合格者を含む)。裁判官・検察官・弁護士を教える弁護士。

「石垣島から弁護士職業人100人プロジェクト」(2018年始動)

2001〜3、2013〜14年 研究者としてミュンヘンに生活、在外邦人の子女教育にも強い関心を持つ。

ご子息の直樹さんは中高時代をミュンヘン で過ごし、高校・塾・予備校に通わずにまったくの独学で東京大学文科一類に本試験成績第2位で合格。東大フロンティアランナーズ二代目代表。離島や海外、経済事情など不利な教育環境から東大をめざす高校生の支援に取り組み、ミュンヘン講演(2019年3月)や「石垣島から東大合格100人プロジェクト」(2019年5月始動)

などを行っている。

お申込みはこちらから

https://soroban-schule.de/?p=7587

主催:Bingo! Soroban School

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クリスマス♪ お正月♪イベント

☆イベントのご案内☆

♪クリスマスイベント♪

☆ヘクセンハウス作り☆
日程 2021年12月20•21•22•23日
対象 年少から高校生まで

♪お正月イベント♪
書き初め、百人一首、カルタ、
メンコ作り、絵手紙、手漉きの紙作りなど
対象 年少から小学高学年まで

日程 2022年 1月3・4・5日
(日程は変更あり)
時間 14時から18時まで

ご希望の方はご連絡ください。
詳細についてお伝えいたします。

場所
クールキッズ オーバーカッセル

☆お問い合わせ☆

toya_mami@yahoo.co.jp
(Mayumi Sato)

https://coolkids-oberkassel.de

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11/23 脳が喜ぶ勉強法 神田英明先生講演会

どうしたら効率よく勉強できるのか?

多くの方の共通の悩みではないでしょうか。

「司法試験ほど簡単な試験はない」との持論を展開する神田先生は、

独自の勉強法を伝授し、学部ゼミから累計127名の司法試験合格者を輩出。

司法試験版ドラゴン桜と形容してもおかしくないほど司法教育において突出した成果をあげ続けていらっしゃいます。

講演会では、質問も交えてたっぷりとそのヒミツをお話しいただきます。

クリックすると拡大します

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